とにかく何でも舐めたがるドMパイパンギャルの中出し痙攣セックスとごっくんザーメン咀嚼<そしゃく> 藤本紫媛

AV鑑定団
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強めギャルを虐げるSM

強めの真性ヤンキーギャル、 藤本紫媛。

全身黒光りする、黒ギャルの象徴としてのタンニング。

ヤンキーの烙印である、極度に脱色された髪色。

ちょっとブサイクだが、ギャルメイクが色気を引き立て、セクシーさは満点である。

むしろ、ブサイクな方が、黒ギャルの過剰で汚いメイクのエロさを倍増させるのである。

とにかく彼女は、女豹のような、危険でバイオレンスな匂いを全身から放っている。

明らかに、加虐性変態性欲者の面持ちである。

とはいえ、本作において、彼女はマゾヒストの配役である。

SとMの振り幅は、大きければ大きいほど興奮する。

彼女のような生意気なギャルを、性奴隷として貶めるプレイは、我々のサディスティックな欲望に対して劇的な満足をあたえてくれるのだ。

それに加えて、本作のもうひとつの主題は、全身リップである。

彼女は、男優の全身を隅々までねっとりと舐め回す。

いや、舐めさせられる、といってもいいだろう。

汚らしくていやらしい、よだれまみれの世界観に、強制的に引きずり込まれるのである。

全身リップという倒錯的な要素は、SMプレイを抜群に引き立てる。

すなわち、全身リップとSMプレイの効果は、和ではなく積であるのだ。

舌をいじり倒す変態プレイ

冒頭のインタビューから、強めギャル像は破壊され、中身は地味で控え目な女の子といった役を描き出す。

セックスももちろん、並大抵であり、変態性はほとんどないと言う。

ただ、唯一の性癖は舐めること。

十分変態である。

最初のシーンは、静かに、だが、極めて濃厚な愛撫からはじまる。

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彼女の口に指をぶちこむ、指イラマチオ。

さらには、指で舌を挟んで、弄くり回す。

彼女の口内を遊び倒すビジュアルは最高だ。

唾液要素や舐めずりプレイは、他のAVでも見られるものであるが、ここまで口・舌で遊ぶプレイはなかなかない。

さらに、彼女自身の指をつかったセルフ指フェラもヌける。

彼女の指、派手なスカルプが、彼女の舌、口内を刺激し、たっぷりと汚らしい涎が纏わりついている。

この過激な唾液量、汚らしい画面が最高にエロティックだ。

全身リップ、濃厚なセックス

続く2シーン目は、ホテルのラグジュアリーなバスルームでの、優雅な着衣唾液セックスである。

男優の汗ばんだ腋を、舌でたっぷちと味わう彼女がいやらしい。

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さらに本シーンにおいても、汚らしい指フェラは健在であり、加えて肉棒も与えられる。

指と肉棒のダブルフェラで、彼女の口周りはよだれまみれとなる。

汚らしく臭そうな見栄えが、もの凄くエロティックだ。

そして、カットは途切れず、そのままシャワールームへ。

ここで彼女のカラダが浴びる大量の水は、間違いなく唾液のメタファーとして機能する。

全身を濡らす水は、彼女の大量の唾液を連想させる。

その意味で、シャワープレイのモンタージュ的な技法は、唾液プレイをより強靭なものとさせるのである。

エイゼンシュタインの切り開いたこの技法は、一見関係ないカットを連続させることにより、連想的な意味の異化作用を巻き起こす。

実はこの後、さらに舞台はベッドルームへと移り、唾液まみれの変態プレイが再開する。

すなわち、二つの唾液プレイの只中に挿入されたシャワーシーンは、それ自身が持つ意味以上の解釈を誘発させるのだ。

もちろんその後に続くベッドシーンも、より倒錯的な意味を孕む。

ハメながらの濃厚な接吻、たんつぼがたまらなくエロい。

腰を動かしながらも、彼女の舌は休むことを知らない。

キス、指フェラ、腋舐め、セルフ指フェラ、足指舐めと、そのバリエーションも豊富である。

どMでありながら、彼女は間違いなく、異常性癖・異常性欲者であるのだ。

涎だらけのオナニー

3シーン目は、性欲過多な彼女の、ねばっこいオナニープレイである。

オナニーであろうとも、彼女は大量の唾液を淀みなく垂れ流す。

彼女のカラダは、自身の唾液に汚れるのだ。

自ら汚し、自ら快楽に溺れる、性欲動のマッチポンプ。

自作自演の変態世界に興じる彼女は、まさしく淫乱女である。

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ハードピンクの妖艶なバイブを舐めまわし、唾液をローション代わりに、まんこにぶっ刺す彼女。

愛液まみれとなったバイブを、ためらいなく再度口に頬張る姿は最高だ。

また、バイブの刺激に身を捩らせながら、自らの二の腕を舐め回す様も魅力的である。

舐めて、ハメる、唾液生成セックス

最終シーンは、照明を抑えた暗がりの室内で行われる濃密セックスである。

濃密というのは、もちろん全身リップによるものである。

涎は光を反射し、暗闇の中に煌めく肌が浮かび上がる。

このダイナミックなビジュアルが、ギャルの身体を強調させるのである。

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また、視覚的な部分だけではなく、プレイの内容自体も過激だ。

自ら喉奥まで肉棒を咥えこむセルフイラマチオは、彼女のMっ気と、痴女性が十分に表現されていて、めちゃくちゃヌける。

そして、身体の最も汚いアナルまでも、しっかりと舐め回し味わう彼女は、従順なる性の下僕である。

本番セックスにおいても、過激でダイナミックなプレイの連続だ。

対面座位でハメながら、足指をしゃぶり、さらに電マでクリトリスを刺激される彼女は、様々な性感帯から同時に押し寄せる快楽の渦に絶叫する。

とにかく彼女は、舐めることが大好きなのだ。

最終的に口内に出されたザーメンを吐き出した手のひらまでも、舐め回すのである。

このザーメンいじりは、下品で、行儀が悪く、汚らしいからこそ、最高にエロいのだ。

 

【シーン1】
黒ギャル、メガネ、全身リップ、指フェラ、舌いじり、唾液
【シーン2】
腋舐め、セルフ指フェラ、シャワークリトリス、濃厚接吻、たんつぼ、涎まみれ、唾液の糸、足指舐め、正常位口内射精フィニッシュ、お掃除フェラ、ザーメンいじり
【シーン3】
見せつけオナニー、バイブ舐め、愛液舐め、絶頂アクメ
【シーン4】
関節照明、唾液、涎まみれ、指フェラ、足指舐め、アナル舐め、バイブ、ハメながら足指舐め、口内射精、連続セックス二回戦、正常位口内射精フィニッシュ、お掃除フェラ、ザーメンいじり、ごっくん
評価★★★★☆

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