おま○こかぱぁ~して誘う女 遂に「希崎ジェシカ」がおま○こおっぴろげ!オナサポ!主観!ドラマ!スマホ撮影!超接近アングルでお届け!

AV鑑定団

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ジェシカの演技力に注目

イタリア人のクォーター、ハーフ顔のセクシー美人女優、希崎ジェシカ。

ベテラン人気女優の彼女は最近、そのキャリアの長さから、まさに「女優」としての本来的な演技力を身につけてきている。

それゆえに本作のような、物語性を前面に押し出したドラマ仕立ての作品を確実にやり遂げることができる。

AVにおける物語性の魅力は、様々な非日常的世界観の、違和感のない演出が可能となることだ。
すなわち、こだわり抜いた、独特の変態世界を体験することができるのである。

本作は、おまんこを恥じらいもなくご開帳する行為の、様々なシチュエーションによる変奏を楽しむための作品となっている。

さしずめ、マンカー(manko+ER:無類のまんこ好き)にとっては、必ず観るべきオススメの一本だ。

余裕のまんこ開放

最初のシーンは、まんこをがっつりと開いた隠語オナニープレイである。

アラサー彼女のセクシーでグラマラスなカラダに、白サテン生地の艶な下着と、清潔感のある半裸ハイヒールがよく似合う。

しかし、実はその下着には、女性器に沿って開かれた大胆な穴が設けられている。
すなわち、パンティを履いたところで、その恥ずかしいまんこは完全に露出してしまうのである。

M字開脚のまま、恥ずかしげもなく両手を使ってまんこを広げる彼女。

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「かっぱぁー」と連呼しながら、自らのおまんこをがっつり広げるのである。

この魔法の呪文が、観る者の脳内に無限に再生され、開ききったまんこのイメージが再現され続ける。

そして彼女は、さらなる隠語を畳み掛ける。
そのねっとりとしたいやらしい言葉の数々が、我々の認識を揺さぶる。

なにも、まんこを楽しんでいるのは我々だけではない。

彼女も十分主体的に、自分のまんこを楽しんでいるのである。

単なる痴女ではない、その余裕の不敵な笑み。
彼女のような大物女優であるからこそ出せるオーラである。

まんこ見せつけ3Pドラマセックス

続いてのシーンは、OLスーツ姿の彼女と、彼女の上司、そしてたまたまそこに居合わせた清掃作業員を巻き込んだ、オフィス内セックスである。

仕事のミスを償うために、上司の命令でノーパン出社した彼女。
上司のお仕置きはエスカレートし、作業員にまんこを見せつけろと指示を出す。

彼女はオフィスチェアに座ったままM字に開脚し、「かぱぁ」と呪文を唱え、指でまんこを押し広げる。

彼女の神秘的な具が丸見えだ。
カメラも接写で、その異様な映像をまじまじと捉える。

床に膝づき、バックの状態で腰を浮かせてまんこを突きつける姿もたまらない。

さらに、まんこと同時にみえる、アラサーらしい、くすんだ汚いアナルのシワがエロすぎる。
汚らしいアナルだからこそ、美しい彼女と対比的であって、エロティシズムを彷彿とさせるのである。

その後は、ギンギンに勃起した作業員とのセックス、上司も加えた3Pへと発展する。

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デスクの上にあがり、下から見上げるアングルで、まんことちんこの接合部を捉える迫力の大画面。
マンカーにとって、最高の映像であることは間違いない。

スマホ撮影おまんこかぱぁ

3つ目のシーンは、控え室での彼女が、スタッフにまんこを見せつけ、スマホで撮影させるマニアックな演出となっている。

定点カメラのオフショット感、隠し撮り感が、他のシーンとの演出の差異を際立たせる。

撮影の合間のオフシーンにおいても痴女である彼女は、控え室にやってきたスタッフに突然まんこを開くのである。

さらに、彼女はスタッフにスマホでまんこを撮影させ、その設定に準じて、我々は定点カメラの他に、スマホ視点のゼロ距離から、彼女のまんこを鑑賞することができるようになる。

スマホ映像の、縦長画角と、撮影用カメラに劣る画質から、まさに彼女のプライベート撮影を堪能しているかのような感覚だ。

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見られることに興奮を覚えたのか、まんこをいじる彼女の手には、愛液がたっぷりと糸を引いている。
我慢できなくなった彼女は、スタッフを誘惑し、肉棒に貪りつく。

このプライペート感と、痴女設定があまりにも刺激的である。

情欲的で激しいセックスシーンではないが、このあっさりとした薄味のシーンであるからこそ得られるエロスもあるのだ。

汗だくおまんこ全開セックス

最終シーンも、こだわりの異端な演出を満喫できるシーンとなっている。

降り注ぐ隠語の雨あられ、細い肢体を大胆に使った足コキプレイ、薄いグリーンの下着を履いたままの半裸セックス。
どのエロ要素も、彼女のキャラクターを熟知した演出である。

そして、彼女において最も特筆すべき点は、ものすごい汗かきな体質についてである。

彼女はいままでの作品においても、汗だく企画ではないのに、一人で勝手に汗だくになってしまう変態女優であった。
その尋常じゃない量の滝汗こそ、彼女のリーサル・ウェポンであるだろう。

本シーンにおいても、たっぷりと分泌された欲情的な体液が、グレーのシーツをべっとりと濡らし、そこら中に滲みをつくる。

この変態要素と、彼女の絶叫アクメ、捩れるカラダが融和し、淫らで卑猥な世界を演出するのである。

ベテラン大物女優となりつつある彼女であるが、そのセックスはまだまだ現役、変態ど淫乱だ。

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【シーン1】
サテン生地下着、半裸ハイヒール、おまんこ接写、オナニー
【シーン2】
OLスーツ、オフィス、3P、おまんこ見せつけ、アナル見せつけ、顔面騎乗位、汗だく、後輩位尻出しフィニッシュ、側位外だしフィニッシュ
【シーン3】
控え室、定点カメラ、プライベート感、おまんこ見せつけ、スマホ撮影、愛液糸引き、オナニー、フェラチオ舌出しフィニッシュ、お掃除フェラ
【シーン4】
おまんこ見せつけ、顔面騎乗位、フェラチオしながらオナニー、下着履いたままセックス、汗だく、足コキ、正常位外だしフィニッシュ
評価 ★★★☆☆

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