園田みおんの極上筆おろし

AV鑑定団

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可愛らしく美しい、子供っぽくて大人っぽい、絶対的美少女・園田みおん。

Gカップの爆乳はセクシーでグラマラスだが、愛らしくて包容力のあるイメージも併せ持つ。

そんな優しき彼女が、本作品で挑む相手は「童貞」だ。

初めての性行為に緊張する童貞たちとの絡みは、男優との絡みとは異なり、様々なハプニングが巻き起こる。

しかし、それらを全て受け止めて、無事に射精へと導くエンジェル。

実は、この撮影に対して、童貞クンたち以上に緊張していたのは彼女の方だ。

だが、擬似カップル的ないちゃいちゃセックスで、徐々にお互いの緊張感をほぐしていく様は、初々しい青春の1ページを覗いているかのような感覚である。

ベロキスの多い、汗ばむほどの欲情的なラブラブFUCKは必見だ。

徹底レビュー

初々しい筆下ろし

本作品の主題である筆下ろし。

素人男性の童貞諸君たちの初めての性行為を手解きする園田みおんは、抜群の包容力で彼らを受け止める。

童貞たちの初体験を奪う彼女のセックスの魅力を、以下に見ていこう。

お互い緊張の中で

AV女優とはいえ、彼女もまた、童貞諸君と同様に緊張している様子が克明に伝わって来る。

デビューして一年程のキャリアの浅さが問題なのではない。

彼女の優しすぎる人柄、そして人見知りな側面が、童貞諸君を傷つけてしまわないように、過剰に気にかけてしまっているのであろう。

彼女はいままでの作品において、どちらかといえば男優にリードされるがままに絡みを演じてきたタイプだ。

欲望むき出しで、主導権を握るゴリゴリの主体的痴女タイプではない。

しかしながら、本作品においては、セックスのいろはを全く知らない童貞たちをリードするのは彼女の方である。

未経験の役割を任され、困惑しながらも、プロ根性と包容力で童貞男性との濃厚なセックスをやってのける彼女にあっぱれだ。

ラブリーなセックス。

これこそが、彼女に最も似合う演出であり、彼女の真髄であるのだ。

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遅漏でイケないハプニング

緊張からなのか、あるいは経験の浅さからなのか、童貞諸君はなかなかセックスでイくことができない。

これは一般的にもよくある話である。

童貞歴が長ければ長いほど、自分流のオナニーに慣れてしまって、セックスの刺激に順応することができなくなる。

本作品おいては具体的に、3人中2人の童貞たちが、遅漏でイけないというハプニングが発生してしまう。

しかしながら、男たちを一切責めることはせず、一度休憩を挟んで、再び添い寝から始める彼女。

まるで天使のような神対応である。

その後の絡みも濃厚で、とにかく刺激的なセックスにしようと激しく腰を振る彼女のカラダからは、大量の汗が噴き出す。

温室等の小細工なし、オンナとしての本気の汗である。

汗ばんだ肌に、濡れた髪が艶っぽくてエロティックだ。

遅漏という逆境も、AV女優として、汗だく本気プレイという演出に変えてしまう彼女のひたむきな姿には好感が持てる。

彼女が愛されキャラである所以だ。

園田みおんに対する童貞たちの感想

本作品は、絡みが始まる前と終わった後に、それぞれ彼女から童貞たちにインタビューをして、心理的にクロージングしていく場面が描かれている。

彼女との対話は童貞たちにとって、心理的距離を縮める良い機会となっているのだ。

その中で彼らは、圧倒的な愛でもてなす彼女に対して、以下のような感想を述べているので紹介しておこう。

  • 肌がすべすべ。
  • 柔らかい。全部が柔らかい。
  • すごい良い匂いがする。
  • 気持ち良い。
  • 一生の思い出になった。死ぬまで忘れることはない。

彼らの緊張がほぐれ、まさに最高の性体験となったことが伺える。

それと同時に、彼女が極上のイイ女であることも浮き彫りとなった。

いちゃいちゃプレイ

童貞諸君の緊張を打ち破る中心として描かれるのが擬似カップル的ないちゃいちゃプレイだ。

園田みおんのラブラブで愛のある絡みの幾つかの要素を、以下にまとめよう。

長時間濃厚ベロキス

「挿入はできでも、キスはできない。」

そんな言葉を発する女子もいるくらい、実はキスというのは、ある意味ではセックスよりも、親密な関係性を要求するものである。

とくにベロキスにおいては、触覚、視覚、嗅覚、聴覚、そして味覚といった、五感すべてを刺激するセンシティブな行為であるのだ。

そして、本作品において、彼女が童貞相手の絡みの中で最も大事にしている行為が、ベロキスであるのだ。

前戯の間はもちろん、絡みの最中はハメた後であっても終始ベロキスをする彼女。

たっぷりと見つめ合って、味わうように舌を這わせる濃厚なベロキスである。

さらにクンニした直後のベロキスPTM(Pussy to Mouth:膣から口へ)や、耳舐めまでやってのける。

汚らしいプレイというよりも、愛情を確かめ合うラブリーな絡みという印象の方が強い。

とくに、射精後にも唇を求める彼女は、まさに童貞の恋人であるかのようなアツアツの対応である。

彼女のねっとりした濃厚ベロキスが見たい読者にはおすすめだ。

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童貞悩殺腰振り騎乗位

初めての性行為で、なかなか上手に腰を触れない童貞に代わって、本作品においては、彼女がリードし、激しく腰をふる立場である。

彼女は、自らの欲望を満たすだけでなく、あくまでご奉仕の精神に則ったグラインド騎乗位を披露するのだ。

遅漏でなかなかイけない童貞を、どうにか気持ち良くさせようと、必死のサービスプレイである。

最中に何度も絶頂を迎える彼女であるが、すべては童貞のためなのだ。

汗ばむほど激しく腰を振り続ける彼女。

童貞たちは、Gカップの巨乳がたゆんたゆんと揺れている様を、下から見上げる絶景に興奮するのである。

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おすすめシーン

JKコスプレ

本作品は全部で3つのシーンで構成されている。

1シーン目は高級シティホテルで王道的なセックス、2シーン目は高級旅館にて、入浴シーンを交えたセックス。

そして、3シーン目が女子高生の制服に身を包んだコスプレ・セックスとなっており、3シーン目が最もおすすめである。

事前インタビューにて判明していた童貞の趣味に合わせ、自らJKのコスチュームを着用する極上のサービス精神だ。

そして、なんといっても、彼女は女子高生の制服が似合う。

大人っぽい印象を持ちながらも、ロリ要素のある甘いマスクは、ピチピチの現役女子高生として成立するのである。

残念ながら、プレイの最後には全裸になってしまうが、それでも彼女の制服姿を楽しむためには十分だ。

美少女JKとのいちゃいちゃ。

ハグから始まり、濃厚ベロキス、そして欲情的な騎乗位と、まさに天使のように童貞をご奉仕する彼女。

我々にとって、最高に理想的なシチュエーションである。

ヌけないはずがない。

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評価

園田みおんの童貞筆下ろし作品。プロの男優ではなく、生粋の素人を相手に、普段とは違った彼女の一面が見られる良作である。童貞の緊張をほぐすため、まるで恋人のように愛しあういちゃいちゃセックス。とくに繰り返される濃厚ベロキスは、とろけるほどの甘さとエロさを併せ持ち、鑑賞者である我々に深い幸福感を与えてくれるほどだ。
【シーン1】
童貞インタビュー、飲酒、ほろ酔いセックス、いちゃいちゃ擬似恋人プレイ、ベロキス、耳舐め(♀→♂)、クンニリングス、Gカップパイズリ、ハメキス、正常位ゴム出しフィニッシュ、お掃除フェラ
【シーン2】高級和風旅館
童貞インタビュー、入浴、洗体、濃厚ベロキス、唾液フェラチオ、クンニPTMベロキス、パイズリ、汗だく腰振り騎乗位、正常位ゴム出しフィニッシュ、お掃除フェラ
【シーン3】JK制服コスプレ
童貞インタビュー、JKコスプレ、ハグ、ベロキス、耳舐め(♀→♂)、乳首舐め(♀⇄♂)、音立てフェラチオ、玉舐め、パイズリ、唾液ローション手コキ、ハメキス、指フェラ、アナル接写、正常位ゴム出しフィニッシュ、お掃除フェラ、連続射精(口内射精)
評価★★★★☆

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